リクレ・ペパーミントキュア(アルコール/ペパーミントオイル)(50mL)

2360 円!!

Ricqles Peppermint Cure(Alcohol / Peppmint Oil) (50mL)

■ 50mL

価格:2360 円


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有効成分

アルコール(Alcohol)

ペパーミントオイル(Peppmint Oil)

 

製造国

フランス

 

製造元

Haribo Ricqles Zan

 

使用量

下記の使用量はあくまでも目安となります。
実際の使用においては医師の指示に基づき、適切な量を使用するようにしてください。


外用:

適量を患部に塗布、または吸引してください。


内服:

ぬるま湯などに以下の分量を垂らします。

成人:1回7-8滴1日3回

子供:1回2-3滴1日3回


そのほか、角砂糖に垂らして服用することもできます。


 

商品詳細

リクレ・ペパーミントキュアは、ペパーミントオイルをアルコールと蒸留水で希釈した液体で、傷や虫さされ、消毒、腹痛、歯痛、乗り物酔い、消化不良、気分転換、口臭予防など、幅広い用途に適応し、また外用および内服のいずれでも使用できます。


ペパーミントは、古代ギリシア、ローマの時代から浴用や料理をはじめ、軽い病気の治療薬として、現在でもヨーロッパを中心に広く使用されているシソ科ハッカ属の多年草で、このペパーミントの花を枝ごと水蒸気蒸留したものがペパーミントオイルです。

ペパーミント同様、このペパーミントオイルやこれに含まれるメントールの効果は、頭痛や偏頭痛、筋肉痛、捻挫や打撲などの外傷といった、さまざまな痛みに対する鎮痛作用、また風邪やインフルエンザなどの感染症に対する抗菌・殺菌・抗ウイルス作用、虫刺されや水虫(白癬)のかゆみ止めや炎症改善効果を発揮する抗真菌作用などのほか、呼吸器官系の問題改善にも有用で、例えば風邪や花粉症による鼻づまりの解消にも役立ちます。


これらの効果に加え、ペパーミントには精神的な緊張やイライラの緩和、心身をリラックスさせる鎮静効果、抑うつや無気力を改善する精神安定化作用、さらに眠気を覚ます覚醒作用などの神経系にも効果をもたらすほか、食べ過ぎや飲み過ぎで胃の調子が悪いときの消化補助、腹痛や胸やけ、胃けいれんなどの症状の緩和、抗炎症作用や軽い麻酔・冷却作用による日焼け肌のケア、さらに収斂作用により脂性肌やニキビ跡の肌などにも効果が期待できるなど、幅広い活用範囲を持っています。


このペパーミントを、1838年の商品開発以来変わらぬ独自の方法で抽出したペパーミントオイルに、80度のアルコールと蒸留水を使用した特別な製造方法で作り上げたのが、リクレ・ペパーミントキュアです。使用方法もさまざまで、例えばこめかみや患部に直接塗ることもできれば、ハンカチやタオルに直接垂らして間接的に使用したり、さらに水や紅茶、ミルクなどの飲み物に数滴入れれば内服も可能です。また、角砂糖に2-3滴垂らしてそのままかじれば風邪の予防に、不眠時には枕に垂らすことで快適な睡眠にも効果があるとされています。


睡眠不足、風邪、消化不良、やけど、精神疲労、虫さされ、着付け、車酔い、歯痛、頭痛、腹痛、気分転換などに効果があり、外用・内服などの使用方法にとらわれないリクレ・ペパーミントキュアは、いざというときに何かと役に立つ、まさに万能薬です。


 

他の商品との比較

独自の製法でつくられた万能薬です。


直接患部に使用するほか、飲み物などに入れて内服も可能です。


炎症や痛みの緩和から、気分転換、二日酔いなど、幅広い用途に使用できます。


 

特別な注意

【禁忌】

・リクレ・ペパーミントキュアの成分に対し過敏症の既往歴のある人


【使用上の注意】

・妊婦: 使用の安全性が確立していません。

・授乳婦: 母乳の出が悪くなるとの情報があります。

・糖尿病の人: 低血糖のリスクがあがるとの報告があります。

・胆のうに疾患のある人: 胆のうの炎症を引き起こす可能性があるとの報告があります。


 

他の薬との併用

ほかの薬剤とリクレ・ペパーミントキュアの併用に関する注意は特に報告されていません。

 

誤って大量に服用した場合

特に問題ありませんが、異常を感じた場合は使用を中止し、医師の診察を受けてください。

 

服用し忘れた場合

特に問題ありません。

 

副作用

リクレ・ペパーミントキュアを外用として使用した場合、以下の副作用が起こることがあります。


●主な副作用

紅斑性皮疹、頭痛、徐脈、筋肉のふるえ


 

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