コンビベント (サルブタモール/イプラトロピウム)インヘラー (200回分)

2380 円!! 【次回入荷未定】同一成分・同一含有量の商品がデュオリンの名前で販売されています。エアロゾールタイプの気管支喘息長期治療薬(コントローラ)!作用の違う二つの有効成分調合でよりすぐれた薬効を発揮!

Combivent Inhaler (Ipratropium Bromide/Salbutamol) - 20mcg/100mcg (200 Doses)

■ 1スプレー缶

価格:2380 円

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有効成分

サルブタモール(Salbutamol)

臭化イプラトロピウム(Ipratropium bromide)

 

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Asthalin 4 (Salbutamol) - 4mg (10 Tablet)

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Asthalin 2 (Salbutamol) - 2mg (30 Tablet)

アスタリン4(サルブタモール)4mg(30錠入り) (30錠) 570 円
Asthalin 4 (Salbutamol) - 4mg (30 tablets)

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製造国

ニュージーランド・オーストラリア市場向け

 

製造元

Boehringer Ingelheim Ltd.

 

使用量

1日4回 2吸入
(1回でサルブタモール100マイクログラムと臭化イプラトロピウム 20マイクログラムが吸入されます。)

必要に応じては追加の吸入が必要となる場合がありますが、1日(24時間)に使用する最多吸入回数は12吸入までとします。

使用前、および24時間以上使用されていないコンビベント・インヘラーを使用する前には吸入薬ボトルを3回押してコンビベントがきちんと押し出されることを確認してください。その時、目に入らないように気をつけてください。

 

商品詳細

コンビベント・インヘラーは抗コリン薬である臭化イプラトロピウムと気管支拡張アドレナリンβ2受容体刺激薬であるサルブタモールが混合されたエアロゾール(噴霧式)タイプの気管支喘息長期管理薬(コントローラー)です。

気管支喘息とはアレルゲンや刺激に対する細胞の免疫機能によって引き起こされる可逆性気道閉塞性で、発作時の喘鳴と呼吸苦を特徴とする疾患です。
日本での有病率は人口の約3%~5%、世界中では約3億人が罹患者であるとされ、その数は年々増加しています。
症状が現れない平常時と激しい発作時の2つの状態が存在し、激しい発作時には、呼吸困難、喘鳴、胸が締め付けられるなどの症状が現れます。

喘息の発作時には気道細胞の炎症によって気道平滑筋が緊縮し、それによる可逆性気道閉塞のために呼吸困難が起こります。重篤な発作になると命に関わるケースもあるため、従来の治療では発作症状を抑えて気道を確保することが第一とされ、発作時の気管支拡張薬の投与や発作を起こすアレルゲンの除去に重点がおかれていました。

しかし近年の研究により気管支喘息の発作の原因が患者のアレルゲン吸入反応による慢性的な気道炎症によるものであることが判明したため、平常時における気道過敏性による過剰炎症を抑制し、その抑制状態を維持していくことが喘息治療において重要であるとされるようになりました。

喘息発作時においては気道確保のために気道拡張の強さ、速効性、そして副作用の少ない治療薬として吸引タイプのβ2受容体刺激薬やテオフィリン剤などが発作時治療薬(レリーバー)として広く用いられています。
これらのレリーバー薬は発作症状を軽減する目的でのみ用いられており、喘息そのものを改善するものではありません。

長期管理薬(コントローラー)は慢性化している気道炎症の抑制により、炎症を起こす要因となる気道過敏性を改善することにあります。
また、気道の過剰炎症が抑制された状態を維持することによって喘息発作の予防が可能になり、気道過敏性が改善されることで発作時の症状を軽減するなど、長期間にわたる病状のコントロールが目的となります。

喘息治療においてはこのような長期管理薬(コントローラー)と発作治療薬(リリーバー)の使い分けが必要不可欠となっています。

コンビベント・インヘラーは抗コリン薬である臭化イプラトロピウムとβ2受容体刺激薬であるサルブタモールが配合されています。
双方とも気管支拡張作用がありますがサルブタモールが気管支平滑筋に多く存在するβ2受容体を刺激して気管支の収縮を妨げるのに対し、臭化イプラトロピウムは迷走神経支配の神経-筋接合部を遮断することによって気管支の収縮を防ぎます。
また、ムスカリン性のコリン受容体を阻害して気管支平滑筋の細胞間にある環状グアノシン一リン酸の凝縮を減少させ、気道の平滑筋の弛緩、粘液分泌の抑制効果を発揮します。
速効性はβ2受容体刺激薬に比べると劣りますが持続性に優れているのが特徴となっています。

 

他の商品との比較

コンビベント・インヘラーと同じく臭化イプラトロピウムとサルブタモールを調合した喘息発作治療薬は少なく、コンビベント・インヘラーのジェネリックであるコンビミストやデュオネブなどしかありません。

たいていは二つのうちどちらか一つを有効成分としたものがほとんどで、そのうち臭化イプラトロピウムを有効成分としたものは長期管理薬(コントローラー)として、サルブタモールを有効成分としたエアロゾールタイプのものは発作時治療薬(レリーバー)として用いられている場合が多いようです。

臭化イプラトロピウムを有効成分とエアロゾールタイプのものにはアトロベントエロゾル、テルシガンエアロゾルなどがあります。これらの薬は気管支拡張の即効性と効果はやや弱いとされ、喘息よりも慢性気管支炎や肺気腫に良く使用されています。

サルブタモールを有効成分としたエアロゾールタイプの喘息発作治療吸入薬(レリーバー)はサルタノール・インヘラーや塩酸プロカテロール(β2受容体刺激薬)を有効成分としたメプチン・エアーがあります。

サルブタモールや塩酸プロカテロールを有効成分とした喘息の治療薬は、上記の2商品以外にも吸入液、錠剤、エアロゾールタイプといった形で用いられています。
(例:サルブタモールを有効成分としたものにはアイロミール、ベネトリンシロップ、アスタージス錠などがあり、塩酸プロカテロールを有効成分とするものにはメプチンドライシロップ、メプチン顆粒があります)
しかしこれらの薬は喘息発作治療薬(レリーバー)ではなく、喘息症状の緩和、維持を目的とした長期管理薬(コントローラ)として用いられています。

 

特別な注意

有効成分である臭化イプラトロピウムやサルブタモールにアレルギーの方はコンビベント・インヘラーを使用しないで下さい。

アトロピン、大豆、ピーナッツやそのほか大豆脂質を含んでいる食品にアレルギーのある方はコンビベント・インヘラーを使用しないでください。

コンビベント・インヘラーを使用後、突如呼吸苦を感じる場合は奇異性気管支けいれんである場合があります。命に関わる場合もありますので、ほかの治療薬による適切な治療が必要になります。このような症状が認められた場合、コンビベント・インヘラーの使用を中断し、早急に医師に相談してください。

高血圧症、甲状腺機能亢進症、心筋機能不全、持続的高血糖糖尿病などの治療に用いられているβ受容体遮断薬は、サルブタモールの気管支拡張作用を妨げる場合があります。これらの疾患がある方はコンビベント・インヘラーを使用する前に医師と相談してください。

非経口またはエアロゾールタイプによるβ2受容体刺激薬は血清内のカリウムを細胞内に移す作用があり、その結果重篤な低カリウム症を引き起こす可能性があります。この傾向はキサンチン化合物薬、ステロイド系薬、利尿剤を同時に服用している場合や低酸素症の治療を受けている重篤な喘息患者において特に高くなっています。このような場合においては血清中のポタシウム量を定期的に測定する必要があります。

サルブタモールは胎盤を通過することが判明しており、胎児の催奇性や発達遅延が懸念されています。
妊婦、あるいは妊娠の可能性がある方はコンビベント・インヘラーの使用前に医師と相談し、使用の有益性が危険性を上回ると判断された場合以外の使用はしないでください。

サルブタモール、臭化イプラトロピウムは母乳を介して乳幼児に摂取されると考えられています。そのため授乳中の女性のコンビベント・インヘラーの使用は医師と相談の上、使用の有益性が危険性を上回ると判断された場合のみ使用するようにしてください。

 

他の薬との併用

コンビベント・インヘラーとの併用が禁忌されている薬には以下のものがあります。

・抗コリン剤:アトピロン、ベラドンナ、クリジニウム、ジサイクロミンなど。
コンビベント・インヘラーに含まれている抗コリン系気管支拡張薬の臭化イプラトロピウムが循環器に吸収される量はほとんどないとされていますが、ほかの抗コリン剤との併用において、その効力が増強されて口の渇き、便秘、ドライアイ、排尿が困難になるなどの副作用が現れる場合もあります。

・β受容体遮断薬:アテロール、カルベジロール、メトプロロールなど
心臓に多く存在するβ1受容体は刺激されると心臓の収縮を引き起こすため、狭心症、心筋症、不整脈といった心臓病を悪化させてしまいます。そのためこのβ1受容体による心臓の収縮力を弱めて、脈拍をゆっくりさせる作用のアドレナリンβ受容体遮断薬を用いた治療が必要となりますが、このβ受容体遮断薬はコンビベント・インヘラーの有効成分であるサルブタモールの気管支拡張作用をも打ち消してしまうため、併用する場合には注意が必要です。

・利尿剤:チアジド系利尿剤、ループ利尿剤など
β2受容体刺激薬であるサルブタモールは血清内のカリウムを細胞内に移動させる作用があるため、上記の非ポタシウム保持性利尿剤と併用されると重篤な低カリウム症を引き起こす可能性があります。

・モノアミン酵素阻害薬や三環系抗鬱剤:イソカルボキサジド、フェネルジンなど
服用中または服用して10日から2週間以内の人におけるコンビベント・インヘラーの併用は、サルブタモールによる心脈管系への副作用を強める可能性があります。

 

誤って大量に服用した場合

コンビベント・インヘラーの多量摂取によって命にかかわる重篤な状態になる場合があります。
過剰摂取時の症状としては:
胸の痛み、動悸が早くなったり不規則になる、腕や肩に痛みが走る、吐き気、発汗、脱力感などがあります。これらの症状が現れたら、ただちに医師の診断を受ける必要があります。

 

服用し忘れた場合

コンビベント・インヘラーの吸入を忘れた時は、思い出した時に吸入するようにしてください。ただし次の吸入時間まで間もない場合は忘れた分を飛ばして次の吸入時間に吸入するようにして下さい。忘れたからといって決められた量以上を吸入することはしないでください。

 

副作用

コンビベント・インヘラーの副作用としては次のようなものがあります。

アレルギー反応症状: 発疹、呼吸困難、顔、唇、舌またはのどのはれ

軽度から中等度の副作用:頭痛、めまい、神経過敏、眠気、不眠、咳、声がかすれる、喉の痛み、鼻水、鼻詰まり、口の渇き、口の中に妙な味がする、振るえ、しびれ、ちくちくする感覚、吐き気、嘔吐、胃の調子不良、下痢、便秘
視野がぼやける

重篤な副作用:気管支けいれん(喘鳴、胸が締め付けられる、呼吸苦)胸の痛み、頻拍、不整脈、足首や足のむくみ、排尿時の痛み、血圧の上昇(激しい頭痛、視野がぼやける、注意力散漫、胸の痛み、脱力感、しびれ、てんかん)

上記の症状が認められた場合は医師に相談してください。アレルギー反応が現れた場合は「コンビベント・インヘラー」の使用を中断して早急に医師の診断を受けるようにしてください。

 

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